リウマチ・・・手のひらが、親指が開くようになった

関節が痛~くなり、手足など動かしづらくなってしまうリウマチ。

10年来のリウマチの方に、ご感想を書いていただきました。

 


(イメージ画像です)

 

大田区 Yさま

1)目的   しつこいウオノメ

2)ご感想   10年来のリウマチで、手のひらが閉じ気味ですが、施術を受けると開くようになりました。

ウオノメも、靴対策の成果もあり、ひどくならないです。ゆがみが少しずつ解消されてるんだと思います。


手のひらが開くとは、

こんな感じ♪ こちらのお客さまは、毎回、両手が閉じ気味でいらっしゃいます。特に右手首がキツく閉まった状態になられます。

そこを、丹念に開いていきます。手首が閉じてしまうと、指先への血流が滞り、さまざまなトラブルをまねく恐れがあります。

バイオメカニクス整体的には、指先だけでなく、体の指先と関連のあるあちこちが、また固くなってしまうのです。

ですから、毎回開いていかないといけません。開いた状態で、指先まで十分にホカホカになっていないと、いけないと考えます。

ですが、固く閉じた手首を、開放させるのは、なかなか難しいのです。手間かかります。

でも実は、手足は、私達の体にとって、とても重要なのです。良い状態をキープしていきましょう。

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もっともっと、ラクになられますように☆

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