コンタクトレンズ、目を障害する道具!?
コンタクトレンズ、長期使用は避けた方がよさそうです。
”治らない”が改善へ!”諦めてた”アレコレがラクに!バイオメカニクス整体、宗像菜々子です。
眼科の外科手術において、世界的な外科医深作秀春先生の講座を受講しました。ご著書は読んでましたが、なかなか興味深かったです。
ここで基本的に、お医者さまは、症状はもう不可逆的(もとに戻らない)として、
その症状をなくすために、水晶体を人工レンズにしたり、水の通り道を外科的にキレイにしたり、手術で打開してらっしゃいます。
卓越した技量をお持ちで、世界中から患者さんが見えるそうです。
立派なお医者さまでらっしゃいます。
私は、コンタクトレンズもメガネ(ブルーライト除けのものだけ)も使ったことがないものですから、
みなさまに有益と思われることを、シェアします。
1) コンタクトレンズは、基本的に目を障害する道具だと理解しておくべき。
だそうです。角膜内皮細胞が常に酸素不足となるため。40代くらいから、コンタクトレンズ使用は避けた方がおすすめ、とのことでした。
私は、後頭部で視覚野の状態を改善するようなことをしてますが、
コンタクトレンズ装着の方は、もうカチカチで硬直してることが多いため、そのような事は以前からお伝えしてました。
ですので、施術前にコンタクトレンズ外すお客さまもいらっしゃいます。
またコンタクトレンズ使用により、角膜が薄くなってしまうそうですから、どうぞご用心。
2)6~12歳の子どもには外遊びを!
太陽光紫外線などにあたることで、成長期の子供の眼球の膠原繊維が太く硬くなるそうです。
それによって、硬くなるため眼球が伸びにくくなり、近視化(眼球が縦に伸びて近視に)が収まるそうです。
ですから、その年齢の子供には、外遊びをさせるべきだそう。
子どもは抗酸化物質多いし代謝が良いので、紫外線のトラブルは考えなくてよい、とのことですよ。
ちなみに、びっくりしましたが、あるデータが。
中国系の子供、シンガポールでは、近視の割合が、28%。
同じ中国系の子供、オーストラリアでは、近視の割合、3,3%だそうですよ。
そして屋外で遊ぶ時間が、シンガポールでは、週3時間、
オーストラリアでは、週14時間!
もう、外で遊ばせませんと!
3)白内障なども、基本的に糖尿病にならないことが重要なので、食生活は大事、とのことでした。
糖尿病って、戦前の日本には患者がほとんどいなかったそうなんです。
それで国際学会で発表するために、東大の医者は血眼になって、糖尿病患者を探したそう、医学博士西原克成先生が話してくださいました。
ということは!
和食がいい!さらに戦前のような添加物なしの、天然和食が望ましい!
ってことでは!?
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