ヒザのベーカー嚢腫、やわらかくなって足が軽い!
”治らない”が改善へ!”諦めてた”アレコレがラクに!バイオメカニクス整体、宗像菜々子です。
ヒザに水がたまる、といった症状よくききますよね。ご感想書いていただきました。
Eさま 練馬区
足にベーカー嚢腫があり、足が重く曲がりづらかったのが軽くなりました。
固かったのが、やわらかくなった。
ベーカー嚢腫とは、ヒザ裏にある滑液包が炎症を起こし、そこに多量の関節液が分泌されて膨らんだ状態を指すそうです。
整形外科では、穿刺して内容物を吸引するのが一般的なようです。酷いようなら、手術で滑液包を除去するとか!
ヒザに水がたまる・・・「そんなの一発でなくなるよ」と、整体の師匠故井村和男先生から伺ってました。
ズレのため、循環が遮られてるための膨らみであり、ヒザ関節を整えれば、すぐさま水はなくなる、と教えていただいてました。
そして、今回初めてこの”ヒザにお水”のお客さま、ベーカー嚢腫というお客さまは初めてでした。
整形外科の先生は、なにも触れずに”安静に”と言われたそうです。
拝見しますと、歩き方のためか、膝関節がずれてしまってらして。
そこで試しにちょっとだけ、足とハムストリングスを調整して、歩いてみていただきましたら、
「歩きやすい、足が軽い」と。ヒザを曲げていただきましたら、嚢腫の存在感が小さくなってる!と。
というわけで、ヒザ含め、全身調整しました。
また、整形外科の先生から、”骨の形は変わらない”と言われたそう。
1893年ドイツの外科医ウォルフが発表した”骨は使い方に応じて、その動きがしやすいように変化する”というウォルフの法則がありますよ~。
ラマルク派の考えです。
日々の経験から、ヒトの体には可能性無限大だと、私は考えています。
ますますラクになられますように☆
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