不整脈も肺の石灰化も無くなったまま!2024
肺の石灰化、不整脈(QT延長症候群)、10年近く指摘され続けてましたが、今年も問題なし!
”治らない”が改善へ!”諦めてた”アレコレがラクに!バイオメカニクス整体、宗像菜々子です。
先日、「体のトラブル解決請負人みたいだね」と、全身のあちこち改善していただいてる様子など知った方から、言われました。
えっ、請負人て・・・?
あっ、これは仕置き人でした・・・。
そんな大層なものではありませんが、やっぱね、プロなら自分の身は正さないといけないと思うんです、紺屋の白袴って、言葉もありますし。
で、毎年、健康診断行ってます。病院て、歯科医以外はもう何年も行ってないものですから、リサーチと自分のデータ集めのために健康診断受けてます。
そして、今年も
「レントゲンも心電図も問題なし」とドクターから言われました。
以前は、
2019年までは、よくわからず10年くらい、肺の石灰化を温存してました。思いついて、石灰化取り除きました。
「普通、なくならないんだけどな」とドクターに言われ。
今年もないままなので、アプローチ間違ってない、つーか正しいと言えるのでは。
⇒肺上部の循環が悪いから、ミネラル分が堆積しての石灰化と考え、そうでなくなる体の使い方を始めたため。
心電図は、
2021年までは、QTなんとか、ってずっと指摘されてました。「(心臓が)もともとそういう形なのでしょう、とりあえず問題ないです」と言われ放置してました。
でも、プロならやっぱりね、と思いアレコレ工夫しまして、2022年には、「問題なし」。
そして今年も”問題なし”ですから、こちらも体、健康に対する見方考え方、対処法がドはまり!正解!と言えるのでは。
⇒”もともとそういう形”なのではなく、心臓が圧迫受けて拍動が乱れるような、体のゆがみのため、と考え、それを正す体の使い方をするようにしたため、今でも継続してます。
(イメージ画像)
というわけで、持続性も継続性もある、という事ですね。
ですから、「年だから仕方ない」とか、悪くなったら治らない、とか思い込まない方が良いのでは。
それにしても、毎年自ら被爆しにいくのもナンですので、レントゲンはスルーしたいな、とか思案中です。
あの、一度受けてもう二度とやるもんか、と思ったバリウムも、全く意味がなかった的なこと言われてるそうで^^
なんだかな~、一体誰のための検査なんだか・・・。
ますますラクになりますデス☆
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